今日はギターとええお声で人気者 Healo氏による歌声サロン。

歌声サロンを始めた当初は、リクエストを募っても反応が頂けなかったのですが、

今ではリクエストも出たり、日々 様々な変化を感じております。

まずは様子をちらり。

 

 

ヒーロさん1

和やかにすすむ歌声サロン。

本当にええお声なんですよ〜♪

 

 

ヒーロさん2

本棚の陰から狙うパパラッチ(笑)

巨匠、良いアングルで撮れましたでしょうか?

Y様の撮られた『Y氏による椿写真展』、如何でしょうか。

 

 

 

ヒーロさん3

それぞれの思いで歌うひととき。

 

 

DSCN0099

Healo氏 似顔絵入りのボードとともにパチリ。

素敵な笑顔でございます♪

 

お持ちのものは、ある施設さんで作って下さったそう。

素敵ですね!

椿でも作りたいな〜

 

 

あ、何でも自分から ですね。

むー ハードル高し!

皆様に喜ばれるようなものを目指して頑張ってみます。

 

 

次回は1月にも来てくださるそうです、嬉しいですね。

今日参加できなかった方、次回ぜひ。

Healoさん、お忙しい中を今回も有難うございました。

次回は来年、よろしくお願い致します。

 

 

 

しかし、なぜ音楽がこんなにも分かりやすく効果をもたらすのか、ちょっと考えてみたのですが、

 

 

思い出の曲で記憶が蘇る

その当時の情景 匂い 感情…

 

 

普段はすっかり忘れている事なのに、音楽でスイッチが入ること 私たちでもありますよね。

 

 

あとはその『音の波動』も一つの要因かなと。

ソルフェジオ周波数だとか1/fゆらぎだとか興味深いですが、

もっと単純でわかりやすく かつ改めて考えさせられる、

 

 

お水に「バカ」「嫌い」 とネガティブな言葉を言い続けると結晶が壊れ

「素敵ね」「有難う」「好き」とポジティブな言葉をかけると美しい結晶になる

 

 

 

何より『心地よい体験』はストレスホルモンの分泌を抑制して、認知の機能をつかさどる海馬の縮小を抑制する効果があるとの研究発表もあったとか。

ストレスは病の原因 ということはよくいわれておりますから、認知症に限らず なるべく心地の良い 機嫌の良い状態に保ちたいですね。