「皆様

 

椿アートツアーにようこそ。

 

本日はレイモン・ペイネの作品をご覧頂きます。

 

 

レイモン・ペイネは1908年 パリに生まれたイラストレーター。

ペイネが生涯を通じて描き続けたのは「恋人たち」。

可愛く ユーモラスでありながら

そこには愛の大切さ 平和の大事さが描かれています。

レイモン・ペイネの愛とメルヘンの世界 ご一緒に旅していきましょう。

 

 

 

 

 

ちなみに解説をしてくれております方は

学芸員さん ではなく 美大出身の椿staff Sさん、

ペイネの生まれたフランス在住経験あり🇫🇷

 

 

デイサービスにいながらにして 美術館巡りができるという素敵な企画、

詳しい解説付きで 分かりやすく楽しく ご案内して貰えますよ。

 

「あら〜 参加したかったわ!」

 

はい、次回は是非 ご一緒に!

 

 

利用者様の個性も様々で、

staffさんの個性も様々で、

コンテンツの個性も様々で、

 

やー 素晴らしいなあ✨

 

 

 

あ 「次回は何時か」って?

はい、聞いておきます〜

 

 

 

 

 

 

 

 

おまけ

 

 

 

 

ペイネの絵で

 

「あ

ハートの銀行!」

 

 

と思った貴方

 

 

 

 

ですよね〜

懐かしいですよね〜

 

 

 

 

 

ハートの銀行が懐かしすぎて ついついググっていたら

(「ググってる暇があったらブログを更新するのだ!! 」by  天の声)

 

このシルエット 強烈に見覚えが!!!!

 

 

 

 

不思議なんですが

 

 

 

目にはもう

「見た」記憶が残っていないのだけれど

脳のどこかに

確かに

「見た」という記憶を『感じる』

 

 

胸の奥がムズムズと 痒くなる感じとか

 

 

 

脳の記憶が出来なくなるという事は

こういう感覚が もっと増えるのでしょうか

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんだか 切ない